「幻の音源がどこかに」ページの消失

お気づきになられた方は居るのでしょうか。

 

いつぞやあった「幻の音源がどこかに」ページが消失しております。

 

 

これは奴による圧力が原因です。

 

 

 

 

ウソです。

 

当方宛にメールを頂戴しまして、なんでも当該エントリーのコメント欄に間違ってメールアドレスを書き込んでしまわれたとのこと。

 

すわ、これは一大事と立ち上がりましたのは私でございます。なぜか。管理人たるトマト屋さんが浮かれに浮かれてマカオに旅立っているからです。

 

で。

本来ならばさくっとそのコメントだけ消せばいいんでしょうが、そこはweb2.0弱者の私のこと。

 

 

消し方が分かりません。

 

 

記事は書けるんですよ、こんな感じで。

 

 

でも消し方が分からない。

そんなちまちました作業なんてそもそも性に合わない。過去は振り返らない、終わった恋は引きずらないのが私の生き方。

 

 

というわけで3分程悩んだ挙げ句当該エントリーを一時的に非公開設定に変えさせて頂こうと思ったわけです。

 

情報統合思念体による時空改変的な感じですね。…このネタ、どれくらいの人が分かるんだろう。

 

 

決して権力に屈したわけではありませんので、ご安心ください。音源自体はまだどこかにあります。ここではない、どこかに。うん、なんだかGLAYみたいですね。僕はHOWEVERが好きです。本気のカラオケの時だけ歌います。

 

 

さて、ちょいちょいとご意見を頂戴しているようなのでお答えさせて頂きましょう。「何故幻の音源が幻となったのか」、です。

 

本当のところは僕にも分かりません。彼が何を考え、何を狙ってこういう形での配信にしたのか。

 

隠すくらいなら配信しなければ良い。

 

ごもっともだと思います。僕もそう思います。

 

往々にしてそういうところがありますからね、奴は。とりあえず周り煽っとこう的な?

再三再四言っているのですがどうにも改善されません。腹立たしい限り。

 

ですが、思うのは、「番組というものは受け手に受け取って頂いて始めて番組になる」ということ。

その限りにおいて、僕の罵詈雑言の羅列を「番組」に昇華させる機会をくれたディレクターの判断を尊重したいのです。

 

発言者本人自らが申し上げます。

 

27回の2(そもそも「幻の音源」とかいう呼び方が嫌です。音源は音源です。)なるものは、少なくとも公共の場(この場合はiTunes・RSSでの配信ですね)に耐えうる内容ではありません。

 

それゆえのああいった措置だったのだと思います。

 

この件に関しては近く本人からアナウンスをさせます。必ず。

 

 

なんの記事やら訳が分からなくなりましたねぇ。

申し訳ない限り。

ここまでお読みくださった奇特な方のために、せっかく作ってやったのに一向に公開しない壁紙を勝手に配信です。

 

そういやこんときも「プレゼントが!」とか言って煽ってたなぁ、あの親父。

良くないですね。非常に良くない。

ああいう手合いはマカオで博打大負けするといいと思う。

 

ちなみによーさんはポーカーの練習してました。実験台に僕がお相手したところまさかのストレートフラッシュをかましたのはご愛嬌。

 

今後もSTUDIO HON☆SANをよろしくお願いいたします。

 

 

以上お相手は、イベントとやらには壮絶に行きたくないおかでした。

代筆:広報部・上部画代(うぇぶ かくよ)

 

 

 

〜業務連絡〜

帰国次第、至急件の誤書き込み削除対処願います。>管理人

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コメント: 3
  • #1

    gg (火曜日, 23 2月 2010 23:31)

    全くその通り。
    始めから配信しなければ良いのに、視聴者の気持ちを煽るだけ煽るやりかたは、感心しません。
    きっと、マカオでボロ負け間違い無し!!!
    広報部の上部さん、ありがとうございます、スッキリしました。

  • #2

    nomotoD (木曜日, 25 2月 2010 13:49)

    壁紙ありがとうございます。
    てか、小さすぎねえっすかオカさん!

  • #3

    boris (木曜日, 25 2月 2010 21:34)

    おかさん、トークだけでなく文才もあるのですね。素晴らしい!
    とても面白く拝読させていただきました。
    これからもお2人の掛け合いを楽しみにしております。